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   <title>バイクニュース</title>
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   <title>ヤマハ「TW225E 20th Anniversary Special Edition」新発売</title>
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   <published>2007-02-04T15:33:25Z</published>
   <updated>2007-02-04T15:34:58Z</updated>
   
   <summary>ヤマハ発動機株式会社は、1987年4月に「TW200」として誕生以来、扱い易い空...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="tw225e_main.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/tw225e_main-thumb.jpg" width="100" height="77" style="float:left;margin-right:4px;"/>ヤマハ発動機株式会社は、1987年4月に「TW200」として誕生以来、扱い易い空冷4ストロークSOHC単気筒エンジンと幅広タイヤによるワイルドなボディデザインで人気を博し、2002年に排気量を拡大し進化、今年発売以来20年を迎える「TW225E」について、スペシャルモデル「TW225E 20th Anniversary Special Edition」を設定し2007年2月27日より新発売する。 
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      <![CDATA[「TW225E 20th Anniversary Special Edition」は「ビビッドオレンジメタリック2」(オレンジ)と「ベリーダークバイオレットメタリック1」(コン/シルバー)の2色設定。オレンジ車はトラッカーイメージとパワー感を表現し、コン/シルバー車はチェッカーフラッグをモチーフとしたデザインをタンクに施しスピード感を主張した。（1）塗装仕上げの外装（フロントフェンダー・サイドカバー・リアカウル）、（2）専用色塗装フレーム、（3）メッキヘッドライトカバー（コン/シルバー車のみ）、（4）オレンジ車・コン/シルバー車それぞれ専用デザインを施したピンストライプ入り前後ホイール、（5）ホワイト塗装リアアーム（オレンジ車のみ）、（6）フレームと同一色塗装の前後ハブ（コン/シルバー車のみ）など、20周年に相応しい仕上げを施した。なお、標準モデルは「ブラックメタリックX」（ブラック）と「ブルーイッシュホワイトカクテル1」（ホワイト）の2色設定で継続して販売を行う。 <br /><br />
メーカー希望小売価格はヤマハ「TW225E 20th Anniversary Special Edition」が３９９,０００円<br />
ヤマハ「TW225E」が３５８,０５０円となっている。※沖縄を除く。メーカー希望小売価格（リサイクル費用含む）には、保険料、税金（除く消費税）、登録などに伴う諸費用は含まれない。
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   <title>大型二輪スクーター「シルバーウイング」のカラーリングなどを変更し発売</title>
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   <published>2007-01-29T15:29:49Z</published>
   <updated>2007-02-04T15:32:04Z</updated>
   
   <summary>Hondaは、大型二輪スクーター「シルバーウイング＜600＞」のカラーリングを変...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="silverwing_2070130.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/silverwing_2070130-thumb.jpg" width="100" height="75" style="float:left;margin-right:4px;"/>Hondaは、大型二輪スクーター「シルバーウイング＜600＞」のカラーリングを変更するとともに、装備をより一層充実させ、2月19日（月）に、「シルバーウイング＜400＞」はカラーリングを変更し、1月31日（水）より発売する。

]]>
      <![CDATA[今回「シルバーウイング＜600＞」には、新たに精悍なピュアブラックと光沢感のあるパールサンビームホワイトの2色を設定。前・後ホイールも、シルバーに変更するなど、よりスポーティーなカラーリングとしている。またシートの表皮には、後席部分にグレーを配し、ブラックとのツートーンカラーを取り入れている。ヘッドライトは、リフレクターにブルーコートを施し上質感を強調しながら、上部にはポジションランプを新たに配置することで、被視認性を高めた装備としている。セキュリティー面では、Hondaが独自に開発したH・I・S・S※1搭載のキーシリンダーを新たに標準装備し、盗難抑止効果の向上を図っている。さらに、メーターまわりにおいては、H・I・S・Sインジケーターを追加し、メーター右に位置する液晶パネルをブルーに変更。これらの採用により、機能的で充実した装備を実現している。また、制動時に発生する車輪のロックを回避し、停止までの安定性を高めるABS（アンチロック・ブレーキ・システム）搭載車の＜600＞ABSタイプもスタンダードタイプと同じく、車体色を2色に設定。同様の装備を施すとともに、フロントブレーキキャリパーを高級感のあるゴールド塗装に変更している。<br />
　「シルバーウイング＜400＞」は、現行のピュアブラックに加え、鮮やかなウイニングレッドを採用し、合わせて2種類の車体色をラインナップしている。さらに、前・後ホイールをシルバーウイング＜600＞と同色のシルバーを採用し、スタイリッシュな足回りとしている。また、＜400＞ABSタイプもスタンダードタイプと共通のカラーリングを設定するとともに、フロントブレーキキャリパーをゴールド塗装し、質感を高めている。<br /><br />
<center><img alt="silverwing_2070130.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/silverwing_2070130.jpg"/></center><br /><br />
●販売計画台数（国内・年間） シリーズ合計 １，２００台 <br /><br />
●メーカー希望小売価格 <br /><br />
 シルバーウイング＜600＞ABS ８６１，０００円（消費税抜き本体価格　８２０，０００円） <br />
シルバーウイング＜600＞ ８０８，５００円（消費税抜き本体価格　７７０，０００円） <br />
シルバーウイング＜400＞ABS ７３５，０００円（消費税抜き本体価格　７００，０００円） <br />
シルバーウイング＜400＞ ６８２，５００円（消費税抜き本体価格　６５０，０００円） <br />
 ※価格（リサイクル費用を含む）には保険料・税金（消費税除く）・登録などに伴う諸費用は含まれておりません。 
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   <title>スズキ、オンロードスポーツバイクの限定車「ＤＲ－Ｚ４００ＳＭＺ」を発売</title>
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   <published>2007-01-18T15:26:27Z</published>
   <updated>2007-02-04T15:28:15Z</updated>
   
   <summary>スズキ株式会社は、オンロードスポーツバイク「ＤＲ〓Ｚ４００ＳＭ」に専用グラフィッ...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="b070119a.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/b070119a-thumb.jpg" width="100" height="66" style="float:left;margin-right:4px;"/>スズキ株式会社は、オンロードスポーツバイク「ＤＲ－Ｚ４００ＳＭ」に専用グラフィックを採用した「ＤＲ－Ｚ４００ＳＭＺ」を、３００台の限定生産として1月30日より発売する。
]]>
      <![CDATA[「ＤＲ－Ｚ４００ＳＭ」は、「スーパーモタード」※をイメージして、デュアルパーパスバイク「ＤＲ－Ｚ４００Ｓ」をベースに開発したオンロードスポーツバイクである。<br />
今回発売する限定車「ＤＲ－Ｚ４００ＳＭＺ」は、国内二輪車で初めて、ラジエーターシュラウド全体にグラフィックデザインをプリントしたフィルムで覆うフルラッピング工法を採用。ラジエーターシュラウドからフューエルタンクにかけて、シルバーとブルーの大胆なパターンの専用グラフィックを施した。さらに、アルミリム及びテーパー形状のハンドルバーにブルーのアルマイト処理を施し、車体全体を青色基調に統一したことで、スポーティーかつ洗練された印象とした。<br /><br />
※オフロードバイクに小径のオンロードレーシングタイヤを装着し、舗装面とダート面の混在コースを走行してスピードを競うレース。<br /><br />
● 限定車「ＤR－Ｚ４００ＳＭＺ」の主な特長 <br /><br />
・ 車体色に「グランブルーＮｏ．２／ミスティックシルバーメタリック」を採用。国内二輪車で初めて、ラジエーターシュラウド全体にフルラッピング工法を採用し、シルバーとブルーの専用グラフィックを施した。 
<br /><br />
・ 前後ホイールのアルミリム及び、剛性バランスに優れたテーパー形状のハンドルバーにブルーのアルマイト処理を施し、軽快な走りのイメージを持たせた。 
<br /><br />
● 「ＤＲ－Ｚ４００ＳＭ」の主な特長 <br /><br />
・ 力強さと扱いやすさを両立させた、軽量でコンパクトな4サイクル水冷単気筒ＤＯＨＣエンジンを搭載。 
<br /><br />
・ 前輪サスペンションに、優れた路面追従性を発揮する倒立式フロントフォークを採用。 
<br /><br />
・ 後輪に、剛性バランスと路面追従性を高める、テーパードタイプのスイングアームを採用。 
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   <title>スズキ、原付スクーター「レッツ４」シリーズの車体色を変更</title>
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   <published>2007-01-18T15:13:30Z</published>
   <updated>2007-02-04T15:16:42Z</updated>
   
   <summary>スズキ株式会社は、原付一種スクーター「レッツ４」シリーズの車体色を変更して、「レ...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="b070119b.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/b070119b-thumb.jpg" width="100" height="66" style="float:left;margin-right:4px;"/>スズキ株式会社は、原付一種スクーター「レッツ４」シリーズの車体色を変更して、「レッツ４」、　「レッツ４Ｇ」を1月30日より、「レッツ４パレット」を2月28日より発売する。
]]>
      <![CDATA[「レッツ４」シリーズは、フューエルインジェクションシステム（燃料噴射装置）を採用した低燃費で扱いやすい4サイクルエンジン、コンパクトなボディー、充実装備などを特長としたスクーターである。<br /><br />
　 「レッツ４」、「レッツ４Ｇ」は、お求めやすい価格で、通勤や通学など日常の足として男女を問わず好評を得ており、「レッツ４パレット」は、丸型ヘッドライトやレトロ調デザインのメーターパネルなど、おしゃれなデザインで、女性を中心に高い評価を得ている。<br /><br />
<center><img alt="b070119b.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/b070119b.jpg"/></center>
●レッツ４」シリーズの車体色変更 <br /><br />
◇「レッツ４」 <br /><br />
・ 既存の青（ターコイズブルー）を、深みのある紺「グラスコスミックダークブルー」に変更した。<br /><br />
（他 白、黒、黄 全4色） <br /><br />
◇「レッツ４Ｇ」 <br /><br />
・ 既存の銀（ソニックシルバーメタリック）を、濡れたような質感を持つ銀「ミスティックシルバーメタリック」に変更した。（他 白、黒、赤 全4色） <br /><br />
◇ 「レッツ４パレット」 <br /><br />
・ 既存のピンク（オーキッドピンク）と青（ターコイズブルー）を、やさしい色合いの淡い白「アイボリー」と、紺「グラスコスミックダークブルー」に変更した。（他 黒、オレンジ 全4色） 
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   <title>スズキ、大型スクーター「スカイウェイブ６５０ＬＸ」に車体色を追加して発売</title>
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   <published>2007-01-11T15:17:43Z</published>
   <updated>2007-02-04T15:19:29Z</updated>
   
   <summary>スズキ株式会社は、大型スクーター「スカイウェイブ６５０ＬＸ」に光沢のある白の車体...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="b070112.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/b070112-thumb.jpg" width="100" height="66" style="float:left;margin-right:4px;"/>スズキ株式会社は、大型スクーター「スカイウェイブ６５０ＬＸ」に光沢のある白の車体色を追加し、1月20日より発売する。]]>
      <![CDATA[今回発売する「スカイウェイブ６５０ＬＸ」は、既存の落ち着いた深みのある銀「オールトグレーメタリック」に加え、きめ細かな粒子が上品に輝く白「パールグラスホワイト」を採用し、スズキの最上級大型スクーターにふさわしい優雅なイメージを高めた。<br /><br />
　また、フューエルインジェクションシステム（燃料噴射装置）搭載の「スカイウェイブ６５０」シリーズは、今回新たにマフラー内のキャタライザーの大型化やＯ2センサーなどを採用。運転状況に応じた最適な燃焼の実現に加え、排ガス中に含まれるＮＯｘ、ＣＯ、ＨＣなどの有害物質を低減するなど、環境性能にも配慮をしている。<br />
<div align="right">
（「平成19年国内排出ガス規制」をクリア）</div><br />
●「スカイウェイブ６５０ＬＸ」の追加車体色 <br /><br />
・ 白「パールグラスホワイト」を採用し、既存の銀と併せて全2色とした。 <br /><br />
● 「スカイウェイブ６５０」シリーズの主な特長 <br /><br />
  「スカイウェイブ６５０」は、量産スクーター最大排気量の水冷ＤＯＨＣ4バルブエンジンにより、ゆとりのある力強い走りを実現し、6速マニュアルモード付の電子制御式ＣＶＴや大径ラジアルタイヤによる、快適な乗り心地と高い走行性が好評を得ている大型スクーターである。<br /><br />
　「スカイウェイブ６５０」の上級モデルである「スカイウェイブ６５０ＬＸ」は、国産スクーター唯一の電動可動式スクリーンや、スイッチ操作で折りたたみが可能な電動格納式ミラーを採用。また、制御時に車輪のロックを抑止し、適切な制動力を発揮する電子制御式ＡＢＳ（アンチロック ブレーキシステム）や、タンデムライダーの快適性を向上させるタンデム用バックレストを採用している。 ]]>
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   <title>スズキ、中型スポーツバイク「ＧＳＲ４００」に特別色のホワイトを設定して発売</title>
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   <id>tag:www.bikeshumi.net,2006://1.27</id>
   
   <published>2006-12-12T15:21:29Z</published>
   <updated>2007-02-04T15:23:40Z</updated>
   
   <summary>スズキ株式会社は、中型ネイキッドスポーツバイク「ＧＳＲ４００」に特別色を設定し、...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bikeshumi.net/">
      <![CDATA[<img alt="b061213.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/b061213-thumb.jpg" width="100" height="66" style="float:left;margin-right:4px;"/>スズキ株式会社は、中型ネイキッドスポーツバイク「ＧＳＲ４００」に特別色を設定し、2007年2月28日より発売する。

]]>
      <![CDATA[<center><img alt="b061213.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/b061213.jpg" /></center><br /><br />
「ＧＳＲ４００」は、力強さと美しさを兼ね備えた斬新なスタイリングや、軽量・高剛性フレームと、フューエルインジェクションシステム（燃料噴射装置）を搭載したＤＯＨＣ4バルブエンジンによるバランスの良い優れた走りで好評を得ている。今回設定した特別色「グラススプラッシュホワイト」は、車体各部の黒色や赤色と個性的にコーディネイトすることで、印象の強いカラーデザインとしている。<br /><br />
● 特別色の設定 <br /><br />
・ 車体色に白「グラススプラッシュホワイト」を採用し、フレーム及び、タンクのフロントカバーの黒色塗装との対比を強調し、洗練された印象とした。 <br /><br />
・ シートは赤と黒のツートンカラーとし、白の車体色に赤が効果的に映える配色とした。 <br /><br />
・ ホイールは、精悍な印象の銀色「マットチタニウムシルバー」を採用した。 <br /><br />
●「ＧＳＲ４００」の主な特長 <br /><br />
・ 軽量で耐久性の高いスズキ独自のメッキシリンダー（ＳＣＥＭ）を採用した水冷4気筒ＤＯＨＣ4バルブエンジンを搭載。 <br /><br />
・ ＤＯＨＣ4バルブエンジンに、400cm3ネイキッドクラスで唯一のフューエルインジェクションシステムを採用。 <br /><br />
・ バランスの良いハンドリングを実現する、軽量・高剛性かつ質感の高いアルミ製ツインスパーフレームを採用。 <br /><br />
・ 燃料タンクカバーにはめ込んだフロントターンシグナルランプや、被視認性とデザイン性を両立させたリヤターンシグナルランプ、サイレンサーをシート下に設置したセンターアップマフラーなどにより、力強さと優雅さを兼ね備えた斬新なスタイリングを実現。 
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   <title>スズキ、「チョイノリ」、「チョイノリII セル付」に</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bikeshumi.net/archive/11/2311.html" />
   <id>tag:www.bikeshumi.net,2006://1.24</id>
   
   <published>2006-11-23T14:24:53Z</published>
   <updated>2006-11-23T14:27:44Z</updated>
   
   <summary>スズキ株式会社は、原付一種スクーター「チョイノリ」、「チョイノリII セル付」に...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="b061122.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/b061122-thumb.jpg" width="100" height="81" style="float:left;margin-right:4px;"/>スズキ株式会社は、原付一種スクーター「チョイノリ」、「チョイノリII セル付」に3色の新しい車体色を追加し、「トイブルー」、「アイボリー」の各車体色車を12月1日、「ライトグリーン」の車体色車を2007年1月15日より発売する。 
]]>
      <![CDATA[「チョイノリ」、「チョイノリII セル付」、さらにストリートスタイルの「チョイノリＳＳ セル付」を含む「チョイノリ」シリーズは、通勤や通学、買い物など近距離の移動に機能を絞って開発した機能版スクーターである。今回「チョイノリ」、「チョイノリII セル付」に設定した3色の車体色は、まるで気軽に散歩をするような気分で楽しんでお乗りいただけるようなパステルカラーとした。
<br><br>
<b>● 「チョイノリ」、「チョイノリII セル付」の車体色</b> <br>
・ 澄み渡った空をイメージした青「トイブルー」、青空に浮かぶ雲をイメージした白「アイボリー」、新緑をイメージした黄緑「ライトグリーン」の3色を新たに設定したことで、「チョイノリ」は既存のオレンジ、黄、黒とあわせて全6色、「チョイノリII セル付」は既存のオレンジ、黒とあわせて全5色となった。 
<br><br>
<b>● 「チョイノリ」、「チョイノリⅡ セル付」の特長 </b><br>
・ メッキシリンダーを採用した、軽量・コンパクトかつ燃費性能に優れた4サイクルエンジンを搭載。 <br>
・ シンプルでコンパクトな車体に、丸型のヘッドライトやウインカーレンズなどの曲線を活かしたキュートなデザインを採用。 <br>
・ 「チョイノリII セル付」は、エンジンの始動をさらに容易にするセルスターターを採用。 
<br>
<center><img alt="b061122.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/b061122.jpg"/><br>（左）チョイノリ　（右）チョイノリIIセル付</center>]]>
   </content>
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   <title>2007年欧州向けニューモデル、ヤマハ「FZ6 Fazer spec2」発表</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bikeshumi.net/archive/10/1010.html" />
   <id>tag:www.bikeshumi.net,2006://1.23</id>
   
   <published>2006-10-10T13:53:44Z</published>
   <updated>2006-10-10T13:55:56Z</updated>
   
   <summary>ヤマハ発動機株式会社は、10月11日から（プレスデーは10日より）5日間にわたり...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="fz6_main.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/fz6_main-thumb.jpg" width="100" height="77" style="float:left;margin-right:4px;" />ヤマハ発動機株式会社は、10月11日から（プレスデーは10日より）5日間にわたりドイツ・ケルンで開催される『インターモト2006』（国際オートバイ・スクーター専門見本市）において、2007年欧州向けの新製品ヤマハ「FZ6 Fazer spec2」（カウル付き）及び「FZ6 spec2」（カウルなし）を展示する。ABS標準装備タイプから出力値を抑えたベーシック型まで全9バリエーションの設定で幅広いニーズに対応する。 
]]>
      <![CDATA[　「FZ6 Fazer spec2」はミドルスポーツとして人気の現行「FZ6-S “Fazer”」（カウル付き）の基本構成を継承しつつ、走行性向上、ボディ一部変更、EU3適合の環境性能などを具現化して総合性能を高めたモデルである。主な変更点は、（1）FI（フュエルインジェクション）制御マップ変更、（2）三元触媒採用、（3）新設計シート、（4）新作リアアーム、（5）一体キャリパー採用フロントブレーキ、（6）新設計カウルなどである。また最高出力値57kW設定のベーシック型として「FZ6 Fazer」（カウル付き）、「FZ6」（ネイキッド）を設定、若年向け免許制度（18歳～21歳制限）の西欧諸国向けに「FZ6 Fazer」は25kW仕様も設定した。<br><br>
<center>
<img alt="fz6_main.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/fz6_main.jpg"/><br><b>2007年欧州向けモデル　ヤマハ「FZ6 Fazer spec2 」
</b></center>
<br><br>]]>
   </content>
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   <title>「スカイウェイブ」シリーズに特別仕様車２機種が登場</title>
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   <published>2006-10-04T16:40:02Z</published>
   <updated>2006-10-04T16:41:28Z</updated>
   
   <summary>スズキ株式会社は、大型スクーター「スカイウェイブ２５０」、「スカイウェイブ４００...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="b061004.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/b061004-thumb.jpg" width="100" height="66" style="float:left;margin-right:4px;" />スズキ株式会社は、大型スクーター「スカイウェイブ２５０」、「スカイウェイブ４００」に寒冷時の使用を配慮した特別仕様車「スカイウェイブ２５０リミテッド」、「スカイウェイブ４００リミテッド」を設定し、10月15日より発売する。


]]>
      <![CDATA[●「スカイウェイブ２５０リミテッド」、「スカイウェイブ４００リミテッド」の特長<br> <br>
 
（１） 寒冷時の使用を配慮した特別装備 <br>
・ 電気の熱で手元を暖める、ダイヤル式温度調整機構付のグリップヒーターと、優れた風防効果とスタイリッシュなデザインを両立させたナックルバイザー（グリップ部分の風防）を装備した。 <br>
（２） 二人乗り時に快適な特別装備 <br>
・ 後席に二人乗り時の快適性を高める大型シーシーバー（背もたれ）を装備した。 <br>
（３） 専用車体色を採用 <br>
・ 見る角度によってグレーから黒へと色合いを変える専用の車体色「ファントムブラックメタリック」を採用した。 <br><br>
●「スカイウェイブ２５０リミテッド」、「スカイウェイブ４００リミテッド」のその他の特長<br><br>
 ・ 力強い走りを実現する、水冷4サイクル単気筒ＤＯＨＣ4バルブエンジンを搭載。 <br>
・ 携帯機を身に付けているだけでエンジンの始動ができるキーレススタートシステムを装備。 <br>
・ ツーリング時の快適性を高める風防効果の高い大型スクリーンを採用。 <br>
・ 角型の形状で荷物の出し入れにも優れた、大容量のシート下トランク（63Ｌ）を装備。 

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   <title>二輪車用のＥＴＣ、１１月から本格導入へ</title>
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   <published>2006-09-28T01:16:40Z</published>
   <updated>2006-09-28T01:16:55Z</updated>
   
   <summary>国土交通省と高速道路６社は、自動二輪車用ＥＴＣ（自動料金収受システム）を１１月１...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bikeshumi.net/">
      国土交通省と高速道路６社は、自動二輪車用ＥＴＣ（自動料金収受システム）を１１月１日から全国の高速道路で本格的に導入すると２１日発表した。今春から三大都市圏で約５０００台を対象に試験導入した結果、安全と機能を確立できたと判断。日本無線が１０月２５日に二輪用ＥＴＣ車載器を初めて市販するのに合わせて、時期を決めた。
      本格導入に伴い、東日本、中日本、西日本の高速道路３社は来年３月末まで、二輪用車載器の新規取り付けに対し最大１万６０００円相当の無料通行ポイントを与える購入支援キャンペーンをする。
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   <title>スズキ、欧州・北米向けに新型二輪車を投入2</title>
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   <published>2006-09-25T06:27:24Z</published>
   <updated>2006-09-25T06:28:50Z</updated>
   
   <summary>スズキ株式会社は、大型二輪車の需要が好調に推移している欧州および北米市場に向け、...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="d060925b.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/d060925b-thumb.jpg" width="100" height="66" style="float:left;margin-right:4px;"/>スズキ株式会社は、大型二輪車の需要が好調に推移している欧州および北米市場に向け、下記の新型二輪車を投入する。9月21日にパリでプレスミーティングを開催、また9月24日には米国で販売店大会を開催し、投入するモデルを発表した。
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      <![CDATA[【新型 ＧＳＸ１３００ＢＫ（ Ｂ－ＫＩＮＧ(ビーキング)  ）】<br>
<center><img alt="d060925b.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/d060925b.jpg" /></center><br>
・2001年10月に開催された第35回東京モーターショーに、コンセプトモデルとして参考出品し、大きな話題となった同名の「Ｂ－ＫＩＮＧ」を量産化モデルとして投入する。<br>
・今回発表した「Ｂ－ＫＩＮＧ」は、強力なトルクと加速力を発揮する「ＧＳＸ－１３００Ｒ隼」のエンジンをベースにしたハイパワーエンジンを搭載し、力強く個性的なボディスタイルで圧倒的な存在感を持つ、スズキのフラッグシップネイキッドとして、2007年より主に欧州・北米市場に投入する。]]>
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   <title>スズキ、欧州・北米向けに新型二輪車を投入</title>
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   <published>2006-09-25T06:24:42Z</published>
   <updated>2006-09-25T06:26:40Z</updated>
   
   <summary>スズキ株式会社は、大型二輪車の需要が好調に推移している欧州および北米市場に向け、...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="d060925a.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/d060925a-thumb.jpg" width="100" height="66" style="float:left;margin-right:4px;"/>スズキ株式会社は、大型二輪車の需要が好調に推移している欧州および北米市場に向け、下記の新型二輪車を投入する。9月21日にパリでプレスミーティングを開催、また9月24日には米国で販売店大会を開催し、投入するモデルを発表した。
]]>
      <![CDATA[【新型 ＧＳＸ－Ｒ１０００】
<center><img alt="d060925a.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/d060925a.jpg"/></center><br>
・年々進化を続けるスズキのスーパースポーツモデルの中でも、常に革新の技術で最高の性能を誇る「ＧＳＸ－Ｒ１０００」をフルモデルチェンジする。<br>・より細かい燃料噴射と混合を可能にした12孔燃料噴射機構やイリジウムスパークプラグを採用するとともに、吸排気ポートの形状を拡大して出力増を実現した新エンジンを搭載した。<br>・欧州の排ガス規制Euro3、米国の排ガス規制TIER2を達成している。<br>・ライダーの乗車状況にあわせ、3つのパターンのエンジンモードから最適なセッティングを選択できる「３モード・セレクティブ・ECM」を搭載し、「ＧＳＸ－Ｒ１０００」の性能をより広い状況下で体感できる。<br>・ECUが車速を検知し、高速時の安定性を高め、低速時のハンドリングをより確実にする「電子制御ステアリングバンパー」を採用した。]]>
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   <title>新型モトクロス競技専用車「ＣＲＦ１５０Ｒ」「ＣＲＦ１５０ＲＩＩ」を発売</title>
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   <published>2006-09-23T07:01:49Z</published>
   <updated>2006-09-23T07:04:49Z</updated>
   
   <summary>Hondaは、モトクロス競技の初心者から上級者まで幅広いユーザーに向けた、新開発...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="crf150r_2060921.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/crf150r_2060921-thumb.jpg" width="100" height="73" style="float:left;margin-right:4px;"/>Hondaは、モトクロス競技の初心者から上級者まで幅広いユーザーに向けた、新開発のコンパクトな水冷・4ストローク・150ccエンジンを、扱い易いサイズの車体に搭載したモトクロス競技専用車「CRF150R」と大径ホイールを装備した「CRF150RII」を、10月13日（金）より発売する。]]>
      <![CDATA[Hondaは、モトクロス競技の初心者から上級者まで幅広いユーザーに向けた、新開発のコンパクトな水冷・4ストローク・150ccエンジンを、扱い易いサイズの車体に搭載したモトクロス競技専用車「CRF150R」と大径ホイールを装備した「CRF150RII」を、10月13日（金）より発売する。

　「CRF150R」「CRF150RII」は、数々のレースで培った先進技術を熟成させ投入した、Hondaのモトクロス競技専用車「CRF450R」や「CRF250R」譲りの、力強い出力特性を備えた4ストロークエンジンを、足着き性に優れた扱い易いサイズの車体に搭載したモデルである。<br /><br />
　新開発の水冷・4ストローク・150ccエンジンは、1本のカムシャフトですべてのバルブを駆動させるユニカムバルブトレイン機構を採用し、扱い易い車体サイズとした専用設計のセミダブルクレードルフレームに搭載。軽量でコンパクトな前・後輪のブレーキシステムや、フロントに倒立式、リアにはプロリンク式を採用したサスペンションシステムなど、細部にわたり本格的な装備を施したモトクロス競技専用車としている。<br /><br />
　スタイリングは、Hondaのモトクロッサーを想起させる鮮やかなエクストリームレッドのラジエターシュラウドや、スリムな前・後フェンダーを採用するなど、速さや力強さを主張するアグレッシブなデザインとしている。<br /><br />
　また、ライダーの体格などに配慮し、フロント17インチ、リア14インチホイールの「CRF150R」、フロント19インチ、リア16インチホイールの「CRF150RII」の2タイプを設定することで、お客様の選択の幅を広げている。<br /><br />
<center>
<img alt="crf150r_2060921.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/crf150r_2060921" /><br />CRF150R </center><br /><br />
●販売計画台数（国内・年間） 	CRF150R、CRF150RII　シリーズ合計 	３００台<br />
●メーカー希望小売価格	CRF150R 	４９０，３５０円（消費税抜き本体価格　４６７，０００円）<br />CRF150RII 	５０７，１５０円（消費税抜き本体価格　４８３，０００円）<br />
＊	このCRF150R、CRF150RIIは、道路及び一般交通の用に供する場所では一切走行できません。<br />
また、登録してナンバープレートを取得する事もできません。]]>
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   <title>ホンダ、二輪生産を熊本に集約　浜松製作所から移管へ</title>
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   <published>2006-09-21T00:03:19Z</published>
   <updated>2006-09-21T00:04:07Z</updated>
   
   <summary>　ホンダは２０日、浜松製作所（静岡県浜松市）の中・大型二輪の生産を０８年以降、熊...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bikeshumi.net/">
      　ホンダは２０日、浜松製作所（静岡県浜松市）の中・大型二輪の生産を０８年以降、熊本製作所（熊本県大津町）に移管し、国内の二輪車生産を集約すると発表した。浜松製作所は、四輪車用のオートマチックトランスミッション（自動変速機、ＡＴ）の生産体制を強化。ホンダは発祥の地、浜松で１９４９年に始めた二輪車生産の歴史を終える。 

      <![CDATA[
　熊本製作所は現在、小・中型二輪車を年間３９万台生産（０５年度）。今後も世界的な二輪車需要の拡大が見込めることから、製作所の敷地内に１７０億円を投じて工場を新設し、浜松からの移管分を合わせ、年産６０万台を生産する。海外の同社工場に技術を移転する「マザー工場」の機能を強める。 <br /><br />
　一方、浜松製作所では移管後の二輪車工場を活用し、１２０億円をかけてＡＴの生産能力を増強する。熊本製作所での新規雇用について、同社は「現在検討中」としている。 <br /><br />
By 朝日新聞
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   <title>「フュージョン ＳＥ・２０ｔｈ アニバーサリー」を発売</title>
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   <published>2006-09-17T22:04:06Z</published>
   <updated>2006-09-18T20:13:06Z</updated>
   
   <summary>Hondaは、1986年の発売以来、個性的な250ccスクーターとして好評を得て...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bikeshumi.net/">
      <![CDATA[<img alt="fusion_2060915.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/fusion_2060915-thumb.jpg" width="100" height="68"  style="float:left;margin-right:4px;"/>Hondaは、1986年の発売以来、個性的な250ccスクーターとして好評を得てきた「フュージョン」の誕生20年を記念し、「フュージョン SE・20th アニバーサリー」を期間限定受注※1にて、9月29日（金）より発売する。

]]>
      <![CDATA[　今回のモデルは、フュージョン SEに20周年記念モデル専用の車体色として、サイバーゴールド、パールコスミックブラック、パールサンビームホワイトの計3色を設定。内装のインナーパネルとシートには専用カラーのモカベージュに加えて、前・後ホイールにはゴールド塗装を施している。さらに、「20th Anniversary」の専用エンブレムをフロントカバー両サイドとグラブバー下のリアカバーに、また「HONDA」ロゴの立体エンブレムをウインドスクリーン下とリアトランクリッド部にそれぞれ配している。これらの専用仕様によって、一段と高級感を高め、記念モデルとしての存在感を強調している。<br /><br />
　ベースとなったフュージョン SEは、水冷・4ストローク・244cm3単気筒エンジンを搭載。個性的なデザインと、その特徴的なロングホイールベースや低シート高の採用によって、ゆったりとした乗車感と取り回しやすさを実現している。またフュージョン SEは、発光ダイオード式のハイマウント・ストップランプを採用したモデルで、後続車両からの被視認性をより高めている。<br />
　フュージョンは1986年4月の発売以来、ロー＆ロングの斬新なスタイルで、ユーザーの根強い人気を得てきたモデルである。また、荷物の積載などの使い勝手の良さや高速道路を使った長距離走行においても、タンデムで快適に楽しめるスクーターとして、30代から50代をはじめ近年では20代を中心とした若年層など、幅広い世代から支持を得ている。フュージョンは、細部の熟成を続ける中、20年間変わらぬそのスタイルを継承し、国内での累計販売台数（届出）約58,600台※2となるHondaのロングセラーモデルである。<br /><br />
※1　期間限定受注：2006年9月15日から10月10日まで<br />
※2　Honda調べ：1986年4月から2006年7月末まで<br /><br />
<center><img alt="fusion_2060915.jpg" src="http://www.bikeshumi.net/photo/fusion_2060915.jpg"><br />フュージョン SE・20th アニバーサリー</center><br /><br />
●販売計画台数（国内・年間） １，０００台（期間限定受注） <br />
●メーカー希望小売価格 ５８８，０００円（消費税抜き本体価格　５６０，０００円） <br />
 ※価格（リサイクル費用を含む）には保険料・税金（消費税を除く）・登録などに伴う諸費用は含まれておりません。 
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